realize

I waited and waited, but you never showed up
たったひとつ
君との証
それにすがって
生きるつもり
この先
一条の光をも
見出せないとしても

あたしの君は
どんどん
古くなる
かつて話したことなど
君もきっと
覚えていない

それでも
手放さない
あたしの中だけにある
君との証
それだけのために
朝を待ってる